お弁当の意味がない

本業がおひまだったので、
仕事に行くひと若干1名様を送り出した後、畑へGO。

着いたらシトシトと、またしても雨。

c0099311_1932738.jpg


それでも雨は、案外キライじゃなくって、
クローバーをぬらす、雨粒に見とれたりする。

が、
傘も忘れ、カッパも忘れ、雨に打たれるアラフォー女。

このご時世、
近所の人を怖がらせてはいけないんで、お昼前には撤収。

新玉ねぎ、自分用に初めて抜いた。
楽しみです!

c0099311_196679.jpg


畑で食べようと、詰めていった、
お弁当の残りもんをかき集めたお弁当は、家で食べようっと。

c0099311_1991078.jpg


自分が食べるお弁当は、ちゃんちゃら、おかまいなしの積め方。
飾りの紫蘇とか、仕切りとか、皆無。

それに、おかずの味がまじってしまうのは、むしろ好きな方なのです。

◎たまごやき(パセリ入り)
◎松原さんちのチリメン入りキャベツのゴママヨ和え
◎糸コンとピーマンの中華風いため煮
◎だいこんとにんじんの梅酢つけ
◎ごはんの上に、刻んだハム

6時には確実にお腹がへる、質素さ。
[PR]
by fukuoka-vegico | 2010-04-23 19:15 | 畑からの手紙


<< 山もええでよ これ、たのしい >>